婦人服飾雑貨
【生物多様性の保全】
1975年から2000年の25年間で、4万種の生物が絶滅したともいわれ、現在も絶滅危惧種は増えているとされています。人間もまた、他の生きものと同じ地球に生きる存在である以上、決して無関係ではいられません。絶滅危惧種を守ることは、最終的に私たちの暮らしを守ることにもつながります。
<カトコア マモル>は、絶滅の恐れがある日本の生きものをモチーフにしたアイテムを通して、そんな現状を伝えています。また、売上の一部を公益社団法人 日本動物園水族館協会「野生動物保護募金」に寄付しています。
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