8階 大催事場

Import Chocolatier Selection

このページをシェアする

2026/01/19

フランス・パリで開催されるサロン デュ ショコラに出品されたインポート ショコラティエのチョコレートをご紹介いたします。

お好きなブランドをぜひお楽しみください。

※インポートショコラティエ対象ブランドにつきましては、1月23日(金)は「エムアイカード会員さま先行販売日」とさせていただきます。会場にてエムアイカードのご呈示をお願いいたします。

※一般販売日は1月24日(土)からとなります。

※数に限りがございますので品切れの際はご容赦ください。

 

【インポートショコラティエ 対象ブランド】

トゥルビヨン バイ ヤン ブリス / アルバン・ギルメ / フリップ・ベル / ベルナシオン / カンタン・バイィ / ニコラ・ベルナルデ / ショコ オ キャレ / アレクシア・サンティニ / オリヴィエ ヴィタル / クリスチャン・カンブリニ / フレデリック・アヴェッカー / フランク・ケストナー / アトリエ ガトー / リリアン ボンヌフォア / メゾンフレッソン / アルチザン・パシオネ / M.O.Fセレクションボックス  

画像
1

 

【三越伊勢丹限定】

<フィリップ・ベル>

ディスク キャラメル ショコラ  5,724円(1箱)

※25点限り

定番の人気アイテム 薄いダークのパレショコラの中に、キャラメルが閉じ込められています。

ーフィリップ・ベルー

2004年にM.O.F.を取得。大手チョコレートメーカーでコンサルタントとして活躍した後、2006年に自身のお店をオープン。

自らクーベルチュールを作るなどオリジナリティを追求するなど、研究熱心なシェフとしても知られます。

画像
1

 

<ベルナシオン>

タブレット ビスキュイ 6,480円(1枚)

※35点限り

ダークチョコレート55%のタブレットの中に、丸いビスキュイとバニラ風味のキャラメルが閉じ込められ、新しい味わいになりました。

ーベルナシオンー

1953年創業のリヨンの老舗。いち早く「Bean to Bar」に取り組むなどショコラ界では特別な存在として知られるメゾンです。創業当時から中南米のカカオ豆を仕入れ、自社で加工しています。現在、フィリップ氏で3代目。リヨンの本店もリニューアルされ2023年には70周年を迎えました。

画像
1

 

<フランク・ケストナー>

ボワット 5P 4,860円(5個入)

※15点限り

今年のテーマボックスは「四季と記憶」春夏秋冬それぞれと、四季をつなぐ境界(季節の変わり目)をイメージしボンボンショコラで表現しました。

ーフランク・ケストナーー

2004年に27歳でM.O.F.を取得。地元サルグミン村に広大なアトリエ兼ショップを構えパリのショップと共に2店舗を運営。チャレンジ、進化と深化を続けています。洗練度を増すボンボンショコラだけでなく毎年発表されるカラフルな新作タブレットはもはや新たなシグニチャーになっています。

画像
1

 

<オリヴィエ・ヴィダル>

ボワット 9P プラリネ ベスト オフ 6,588円(9個入)※15点限り

ヴィダル氏が大好きなプラリネを9種詰め合わせたボックス。シンプルなヘーゼルナッツやアーモンドに加え、トウモロコシやピーカンナッツなど。

ーオリヴィエ・ヴィダルー

2007年にM.O.F.を取得し、2012年にオセールにお店をオープン。ブルゴーニュの伝統、味覚の感性とロジックを掛け合わせた繊細なショコラに「天才」との呼び声も高いシェフ。

常に卓越性、創造性を求めています。日本大好き!!

画像
1

 

<アレクシア・サンティニ>

オランジェット 4,586円(1袋)※25点限り

時間をかけてコンフィしたオレンジの砂糖漬けを手作業でカットし、ダークチョコレートでコーティングしました。

ーアレクシア・サンティニー

フランス・コルシカ島の女性ショコラティエール。1985年創業以来、クオリティの高いコンフィを作り出す著名な職人である父とともに、内陸部のソヴェリアで創作活動に取り組んでいます。柑橘やハーブ、蜂蜜など様々な素材に恵まれた美しい島の独特の空気感と素材感を感じさせてくれるクリエーションが特徴。

画像
1

 

<アトリエ ガトー>

アソルティマン ビスキュイ 7,452円(10個入)※15点限り 

人気のビスキュイシリーズを1箱に詰め合わせました。ビスキュイに、グリオットチェリー・ヘーゼルナッツのジャンドュージャ・カカオグランクリュの3種を混ぜ込みそれぞれに合わせたチョコでコーティング。

ーアトリエ ガトーー

ニコラ・アレウィン氏 ノルマンディーのカーン出身。パリの有名メゾンで11年間働いた後、2016年に「キャラメル パリ」をオープン。

2021年にブランド名を「アトリエ ガトー」に。2024年にお店を4店舗にまで拡大しました。

 

画像
1

 

<フレデリック・アヴェッカー>

ボワット フィグ 5,292円(9個入)※15点限り

イチジクをテーマにしたボックス。イチジクと洋梨にリンゴのジュレのスペキュロスやイチジクのカリソン、イチジクとマルメロのジュレとプラリネの3種の詰合せ。

ーフレデリック・アヴェッカーー

心から愛する地元=プロヴァンスの文化や風土を盛り込んだショコラが人気。2002年に独立し2011年にM.O.F.を取得。

素材への探求心もますます深まり、さらにプロヴァンス愛に燃えています!

 

画像
1

 

<リリアン・ボンヌフォア>

アソート マンディアン 10P 5,616円(10個入)

※15点限り

砕いたアーモンドパウダーのサブレをダークチョコレート、ミルクチョコレートでコーティングしてトッピングをのせたマンディアン。

ーリリアン・ボンヌフォアー

世界最高峰のリゾートホテル「オテル・デュ・キャップ エデン=ロック」のエグゼクティブパティスリーシェフ。2015年アンティーブに自身のブティックをオープン。現在は3店舗を構える。

2022年3月ミシュランのパッションデセール賞受賞。

画像
1

 

<クリスチャン・カンプリニ>

アソルティマン ビスキュイノワゼット エ エルブ ド プロヴァンス 6,156円(9個入)

※15点限り

プロヴァンス地方のハーブとピエモンテ産ヘーゼルナッツのジャンドュージャを合わせたボックス。タイム、エストラゴン、ローズマリー、フェンネルのハーブ。

ークリスチャン・カンプリニー

2004年にM.O.F.を取得。コートダジュールの3つ星レストランでシェフパティシエを務めた後、2012年に店舗、2015年に広大なラボをオープン。2019年にカンヌにも開設。

南仏らしいショコラで毎回大人気。地元愛に満ちた、永遠の柑橘の貴公子!

 

画像
1

 

<アルバン・ギルメ>

ショコラアソート ミニ ボワット 4,428円(8個入)

※15点限り

タヒチ産バニラ風味のガナッシュや、煎茶のガナッシュにライスパフのプラリネ、フランボワーズ風味のプラリネなど定番や新作5粒を含むボンボン詰合せ。

ーアルバン・ギルメー

ノルマンディーのカーン出身。「フォション」「ピエール・エルメ・パリ」にも在籍し、2011年に地元にお店をオープン。

2013年ルレ・デセール会員に。

画像
1

 

<カンタン・バイィ>

トリュフ キャラメル ショコラ レ 5,724円(9個入)※7点限り

お店の人気商品。塩キャラメルをミルクチョコレートで包んだトリュフです。

ーカンタン・バイィー

フランス北部のリール出身。パリでM.O.F.パン職人の店や3つ星ホテルで修業。2013年にクープ・デュ・モンドで優勝を飾り、2017年に満を持してお店をオープン。

同年にサロン・デュ・ショコラ パリで新人賞、C.C.Cで金賞の快挙。地元愛と遊び心にあふれたシェフ。

画像
1

 

<ニコラ・ベルナルデ>  

ヴィエノワ ショコラ ノワール 5,292円(1箱)

※7点限り

小麦粉をグリルしたサクサク生地のサブレ・ヴィエノワをダークチョコレートでコーティングしました。

ーニコラ・ベルナルデー

1966年生まれ。2004年にM.O.F.を取得。2005年のワールド・グルメ・サミットでは世界最高シェフの一人に選出。

2011年パリ郊外にラボ兼ショップをオープン。女性ファンを魅了するダンディで優しい雰囲気も素敵です。

画像
1

 

<トゥルビヨン バイ ヤン ブリス>

ショコラ アソート 4P 3,240円(4個入)

※15点限り

お気に入りの素材を使用したボンボン4種が入った今年のアソートボックス。

ートゥルビヨン バイ ヤン ブリスー

2011年にM.O.F.を取得。パリのダロワイヨや有名ホテルを経て、2018年5月、パリ郊外にブティックをオープン。

トゥルビヨンとは「渦巻き」のことで、今や誰もが知る製菓技法。ブリス氏がM.O.F.の試験など節目の度に渦巻きデザインを用いたことから名づけられています。

画像
1

 

<ショコ オ キャレ>

ショコラボックス クヴェルト 4²アソート 16P 6,480円(16個入)

※7点限り

バリエーション豊富な16粒。多彩なボンボンショコラを味わえるアソートボックス。

ーショコ オ キャレー

ショコラティエのジャン=ピエール・ロドリゲス氏「ピエール・エルメ」や「パトリック・ロジェ」など数々の名店で修業。「レクレール・ドゥ・ジュニ」の責任者を務めたのち2017年にパリ14区にお店をオープン。

2018年に「パリの15人のショコラティエ」に選出。キューブ型のショコラはシェフのシグニチャー。

 

画像
1

 

<メゾン フレッソン>

ミヌレイ ロレーヌ 6,264円(1箱)

※15点限り

ピエモンテ産ヘーゼルナッツをペースト状にしてミルクチョコレートと合わせたジャンドゥージャにココアパウダーをかけています。

ーメゾン フレッソンー

1925年にジャルニーで創業した人気老舗パティスリー。3代目のフランク・フレッソン氏が2004年にMOFを取得。シンプルかつ高次元のクリエーションで知られ、製菓学校でも講師を務めるなどその匠の技術は絶えず注目の的でした。2023年より一番弟子のマチアス・プリアム氏がシェフとなり、変わらず地元で愛され続けています。

 

画像
1

 

<アルティザン・パシオネ>

アソルティマン サブレ 7,020円(1箱)

※15点限り

4種のサブレのアソートボックス。ジャンドュージャ入りのビスキュイとキャラメル入りのサブレをそれぞれダークとミルクでコーティングしました。

ーアルティザン・パシオネー

地元アンジェでミッシェル・ガロワイヨ氏のもとで修業ののち、2007年に独立。現在は4店舗を運営。2009年にルレ・デセール会員。

 

 

 

※画像はイメージです。

※掲載以外の商品もございます。

※数量に限りがございますので、品切れの際はご容赦ください。
※価格はすべて、税込です。

このページをシェアする

OTHER NEWS

その他のニュース