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<FUEGUIA 1833/フエギア 1833>フレグランスが、期間限定でメンズ館初登場!

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2019/04/30 UP

エキゾチックでユニークな香りのコレクションとして多くの人々を魅了し、世界的な注目を集めるラグジュアリー・フレグランスメゾン<フエギア 1833>が、期間限定でメンズ館1階=フレグランスに登場。5月1日(水)から14日(火)まで開催するポップアップでは、伊勢丹先行発売となるフレグランス3種が登場する。

 

南米の原料を中心に、ミラノにファクトリーを構える


アルゼンチン出身で、創業者であり調香師のジュリアン・ベデル氏は、世界中の芳香性や薬効のある植物のリサーチに情熱を注ぎ、2016年にウルグアイにフエギア・ボタニーを開設。100種を超える南米生育の植物を栽培しながらエキゾチックな原料の開発に取り組み、ミラノ市内に構えたフレグランス・ファクトリーで、調香から新作の開発・生産までを手がけている。2010年のブランド誕生以来、厳選された天然由来の原料のみを使用する<フエギア 1833>は、パタゴニアや南米の多様な植物からインスパイアされ完成したフレグランスは、香りが織りなす冒険の世界へと誘ってくれる。

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「アランブラ」

35,640円(30ml)・45,360円(50ml)・73,440円(100ml)

*三越伊勢丹先行発売

 

「アランブラ」は、アラブの文化の粋を集めたアルハンブラ宮殿の庭園に咲く植物からインスピレーションを得て生まれた香り。壮大な石造りの外壁が光に照らされて、赤やオレンジ色に美しく染まるイメージから、ダマスクローズを贅沢に使用し、シストゥスの葉でアンバーグリスの香りを豊かに表現している。

 

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「アサフラン」

20,520円(30ml)・24,840円(50ml)・41,040円(100ml)

*三越伊勢丹先行発売

 

「アサフラン」は、スペイン語でサフランのこと。古来より貴重であったサフランは、金よりも高価といわれ、神への捧げものや王族しか手に入れられないものだった。「アサフラン」は、スペインのラ・マンチャ産のサフランを使用し、スパイシーでハーバル、そこにレザリーなイメージが加わる香りに仕上げている。

 

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「ロサ デ ロス ビエントス」

23,760円(30ml)・30,240円(50ml)・48,600円(100ml)

*三越伊勢丹先行発売

 

「ロサ デ ロス ビエントス」は、スペイン語で羅針盤のこと。ワイルドなブルボンローズとフルーティなダマスクローズ、薔薇のヌードな香りが感じられるように、あえてムスクではなくアンバー*とブレンド。夜が明けて、朝日に染まり出航を待つ羅針盤のように、身につける人を目的地へと導いてくれる。*アンバーはベジタブルアンバーを使用

 

調香師である彼が愛する詩やタンゴ、彼の人生に影響を与えたパタゴニアの大自然や歴史、文化、人物などからインスピレーションを得て生み出される<フエギア 1833>の独創的な香り。タイトルに表現された三者三様の “香りが持つ物語の旅”を愉しみたい。

 

※数量に限りがある商品もございますので、品切れの際はご容赦ください。

※価格はすべて、税込です。

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