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<アールグレイティープレイス>
『おいしい紅茶と笑いは人を幸せにする!』をテーマにしたグリン子先生のティーワールドです。日本の水に合うようにブレンドした紅茶と、飽きないおいしさを追求する焼き菓子などを展開しています。
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<英国菓子ブリティッシュプディング>
英国菓子研究家 砂古玉緒氏が作る英国菓子。大阪・住之江で英国菓子教室を主宰するなど、現地の味を日本で再現して皆さまにお届けしています。
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<CAFÉ de ROMAN(カフェドロマン)>
札幌市街が一望できる藻岩山の中腹に位置し、北海道の自然を身近に感じながら過ごすことのできるスイーツカフェ。四季ごとに変わる「季節のアフタヌーンティー」が人気のメニューです。
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<カメリアズ ティーハウス ロンドン>
2007年にロンドンで姉のルブナ氏、弟のアジット氏が創設。ブレンドハーブティーが話題になり、フレーバーティーにも応用。その味と香りは英国国内の高級ホテル、百貨店にも定評を得ています。
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<喫茶メルト>
富山県の西の端、山の上の英国風メイド喫茶です。手作りのお菓子と紅茶でご訪問くださった「お客さま」をおもてなししています。富山県の季節の食材を使用して、富山の美味しさをお届けしています。
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<QUEST(クエスト)>
イタリアで開催された製菓の世界大会「The World Trophy of Pastry IceCream Chocolate FIPGC 2019」で優勝した瀧島誠士氏がプロデュースした新ブランドです。
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<ザ・ティーメーカーズ・オブ・ロンドン>
クオリティの高い茶葉とブレンド技術から、2016年に「グレートテイストアワード」にエントリー以来、25の賞を受賞。2020年グレートテイストプロデューサーに認定された<ザ・ティーメーカーズ・オブ・ロンドン>。本物の一杯をお届けしています。
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<ザ・ベイ>
英国フィッシュ&チップス協会(1913年設立)主催の8,500店舗より選ばれた、2013年度英国No.1チャンピオン。スコットランド・アバディーン空港から車で約1時間の地元民の保養地プロムナードビーチにあるフィッシュ&チップス専門店。
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<scone studio nico(スコーンスタジオ ニコ)>
新潟の店舗を持たないスコーン屋です。新潟県産の米粉と生地を膨らませるための酵母を使い、ゆっくり発酵させることで生まれる豊かな風味と旨みが特徴のスコーンを作っています。
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<スリーティアーズ>
東京・目黒から京橋に移転した<スリーティアーズ>。完全予約制アフタヌーンティーサロンから、より高いレベルのスイーツを提供する店へと進化。日英のホテルなどでキャリアを積んだ一ノ木理恵シェフが作り出す魅惑のスイーツを求めて多くのファンが訪れます。
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<ダルボ>
1879年創業のオーストリアの老舗フルーツ加工メーカーです。チロルの豊かな水と自然の中で育まれたフルーツだけを使用し、レシピも果肉の風味を活かした昔ながらのホームメイドスタイル。その品質の高さから、世界各国の一流ホテルで使われ、高い評価と信頼を得ています。
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<ダンカン>
スコットランドの「ロイヤルディーサイド」(王族の避暑地)の山のふもとに店を開いたダンカン氏の母エリザベス氏から伝わる、昔から変わらぬレシピで作られる美味しくて懐かしい味。英国のティータイムには欠かせないショートブレッドをお届けしています。
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<チーズ・オン ザ テーブル>
ヨーロッパを中心に、世界各地から300種類以上のチーズやクロテッドクリーム、バターを輸入。東京都内に3店舗のチーズ専門店を運営し、ECサイトによる直販を行っています。
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<tea drop(ティードロップ)>
2010年に埼玉県熊谷市にオープンした小さなティールームです。ほっと一息つく時に食べたくなるような素朴な美味しさの英国菓子をお届けしています。
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<Teapick(ティーピック)>
『もっと紅茶を、もっと日常に』をモットーに名古屋で活動している紅茶屋です。美味しい紅茶を飲んでみたいけれど、機会があまりない。そんな方たちに気楽に紅茶を楽しんでもらえるきっかけを提供しています。
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<TEA PASTRIES(ティーペイストリーズ)>
英国紅茶<Farrer's>の日本正規代理店もつとめる、滋賀県にあるイングリッシュガーデン「ローザンベリー多和田」内の菓子工房です。<Farrer's>のティーハウスで提供しているレシピで作る英国菓子をはじめ、紅茶に合うティータイムのためのお菓子作りをしています。
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<TEAROOM 茶円>
富山県の紅茶専門店に15年務め独立、2016年に富山市にオープンしました。20種類以上の茶葉を取り扱い、フレーバーティーなどを作成し、茶葉卸も手がけています。店舗ではスコーンやシフォンケーキ、アフタヌーン3段スタンドも提供し、季節のフルーツを使ったガレットやパフェが人気の店です。
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<トムズスコーンジャパネスク>
雑穀や野菜、果物など日本各地からの旬の素材を使用したスコーンをご用意する、東京・西荻窪にある“和のスコーンと日本茶の店”<トムズスコーンジャパネスク>。日本人の口によく合う、豊富な素材を用いた味わい豊かなスコーンをご提案しています。
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<DRESS MITA MASAKI LAB.(ドレス ミタ マサキ ラボ)>
新潟市にあるパティスリー。シェフ三田氏の父は新潟県で30年以上の歴史を持つ養蜂家。そのはちみつを使った焼き菓子や生菓子が人気の店。その中でも、焼き立てのはちみつフィナンシェやはちみつレモンケーキが人気。国内外でのコンクール受賞歴多数。
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<トンプソンズ>
1896年に北アイルランドのベルファストで創業した、4世代続く家族経営の会社。紅茶の本場英国でも長年親しまれており、日本国内にも愛飲家の多いブランドです。
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<ニューイングリッシュティー>
英国の老舗紅茶メーカー「Brooke Bond」の創設者の曾孫によって1985年に設立されました。『美しい紅茶』をテーマに、ギフトやお土産用の紅茶をお届けしています。
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<はじまりの紅茶>
静岡県足久保(静岡茶のはじまりの地)から茶農家が直接お届けする、和紅茶を中心としたお茶専門店。緑茶はもちろん、和紅茶では珍しいフレーバー商品も取り揃えています。
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<Butter Milk(バターミルク)>
名前の通りバターやミルクをたっぷりと使った、英国の伝統的なレシピでファッジを作っています。アスウォット株式会社が素敵な食品を輸入し販売しています。
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<ハフキンス>
1890年に英国・コッツウォルズに創業したベーカリー&ティールーム。現在はコッツウォルズに6店舗、ロンドンにも3店舗。「スコーンと紅茶を味わい、ジュートバッグをお土産に」と、英国内のみならず世界中から訪問客で賑わっています。
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<Farrer's(ファーラーズ)>
英国湖水地方で200年以上続くティーハウス。ホテル、レストランをはじめ現地の方々に愛される紅茶は、軟水向けにブレンドされているため、日本でも変わらない味が楽しめます。歴史ある建物でもあるティーハウスでは、美味しい英国菓子や紅茶を求め、連日お客さまで賑わっています。
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<BLUE OWL(ブルーオウル)>
宮崎県延岡市にて2015年創業。『自分達が安心して食べられるスイーツを』という想いからスタートしたブランドです。『美味しいを第一に』を理念に上白糖の代わりに植物由来の甘味料を使い、小麦粉に一部小麦ふすまやアーモンドを配合するなど、素材にこだわったスコーン作りをしています。
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<ベノア>
英国伝統のアフタヌーンティー文化を今に伝える<ベノア>。英国王室御用達シップトンミル社の英国産小麦粉を使ったスコーンや直輸入クロテッドクリーム、選び抜いた紅茶やジャムなどを紹介しています。
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<Moksha Chai(モクシャチャイ)>
東京・中目黒に店舗を構える、日印親子が創業した本格マサラチャイ専門店です。
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<焼菓子屋ui(ユイ)>
2022年に宮城県仙台市にオープン。女性店主が一人で営む小さな焼菓子屋です。スコーンをはじめ焼菓子はすぐに完売になるほどの人気。
