今シーズン、ぜひ手に取っていただきたい「Knit collection」。
<メゾン モンタギュ><コーヘン><グランサッソ><ジョンスメドレー>の4ブランドより、ビジネススタイルにも合わせやすいシンプルなハイゲージニットからデザイン性に富んだローゲージニットまで豊富なバリエーションからお選びいただけます。
肌寒くなってきた「今だからこそ着たいニット」を一挙にご紹介いたします。
<MAISON MONTAGUT/メゾン モンタギュ>
<MAISON MONTAGUT/メゾン モンタギュ>は、その着心地の良さと美しいカラーを特徴に、長年ニットファンより愛される1880年フランス創業のニットウェアブランドです。 2025年秋冬シーズンは、「Folk Spirit・フォークスピリット」をテーマにどこか異国を感じる民族調のカラフルで楽しいジャカードセーターやふんわりと軽く暖かなアルパカ混のカーディガンなどバリエーション豊富にご紹介いたします。定番のシルクウールやカシミヤのニットウェアも充実のカラーバリエーションです。
<COOHEM/コーヘン>
「唯一無二の技術と発想で、ニットを超える。」をコンセプトに掲げるブランド<COOHEM/コーヘン>。
「交編(こうへん)」という言葉は、「異なる複数の素材を組み合わせて編み立てる」というニッティングの技法を指します。テクニカルなその言葉を由来とするCOOHEMは、あらゆる素材へのアプローチと編みのテクニックによって、ニットの新しい可能性を追求します。
今回はイセタン羽田ストアでは”遊び心のある大人の男性”をテーマに、個性あるトラディショナルウェアを中心にセレクト。斬新さとユーモアを兼ね備えたニットテキスタイルを堪能いただけます。
<GRANSASSO/グランサッソ>
<グランサッソ>は、1952年サンテジーディオ・アッラ・ヴィブラータという小さな村で創業しました。会社名は産業が盛んで勤勉な人が多いこの低地にそびえ立つ山脈に由来しています。現在ではヨーロッパでも有数の規模のニッターに成長し、数々の名だたるメゾンブランドの生産を請け負っています。2002年には3万6000平米もの敷地に工場やオフィス、ショールーム等を備える本社を建設し、名実ともにイタリアを代表するニットメーカーとなりました。本社工場に加え、コットン製品の専門工場や、画期的な浄水施設を備える染工場も所有し、全ての工程をイタリア国内で行うことにこだわっています。
<JOHN SMEDLEY/ジョン スメドレー>
<JOHN SMEDLEY/ジョン スメドレー>1784年創業以来、ハイゲージニットブランドの原点にあるのが<ジョン スメドレー>であり、パイオニア的なブランドです。「メリノウール」を使用し、なめらかな肌触りで柔らかく仕上げられたニットは、肌にぴったりとフィットします。熟練の職人によって作り出される<ジョン スメドレー>は工芸品的な要素も併せ持つ、温もりを感じられるブランドです。
イベント情報
Knit collection AUTUMN & WINTER 2025
□開催期間:10月22日(水)~11月10日(月)
□開催場所:イセタン羽田ストア(メンズ)ターミナル1
※数量に限りがある商品もございますので、品切れの際はご容赦ください。
※価格はすべて、税込です。
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